業種、業界で起こる見積りの差
ここ数日面白い体験をしているのですが
ある業界では
ほとんど利益のない製品に対して
見積りにそれぞれのパーツや
作業工数、そして利益まで
記載しなければならない
というところと
まあ、これぐらいでいいだろうと
大雑把に出した見積りに対して
こんなもんでいいの?足りる?
今なら直せるよ
と心配されるところがある
実に太っ腹
同じ日本内です
どちらが良いのかは
それぞれですが
業種、業界が違えば
ビジネスのやり方は様々あるという
ことがわかります
センサーは市場とする業界が
広いので、こんな様々なスタイルにも
対応しなければなりませんが
国内に太っ腹な業種があることは
事実です
太っ腹な業界は
もちろん最先端です
あるスーパーでレジ袋を
買いましたが
1円で買える
そして種類が選べる
これは弁当が入りやすいように
底が広い
結局無くなりそうだったレジ袋も
なんだかんだ言って
サービスの対象になっているではないか
すごいな日本の気付き力
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