役所、銀行関係の手続きは早くデジタル化、AI化へ それが産業創造につながる

以前に

年金手続き

民間保険手続き

銀行関係手続

相続関係手続



について書きましたが



保険金の受取とか

銀行関係手続と

相続関係手続は

かなり厄介であるということが分かった



仕事をしながら平日に

役所やら銀行やら行くことだけでも厄介なのに

行ったら行ったで書類不備で何往復もする羽目になる



一生に関わることがほとんどないのでまず知識がないが

一回は誰もが経験する手続きではあると思う

例えば親の銀行口座の残高証明をとるのに

自分の印鑑証明が必要になるとか





保険の受取は配偶者が多いと思われるが

受取人ではない子が代理で手続きはできない

代筆する場合も受取人の立会いのもとで行わなければならない



保険金の受取なんてほとんどが高齢になってからだと思う

高齢だと病気とか認知とか施設とか入院とかで

立ち会うことすら難しいことがわかっていてもルールはルールである



ということで

親の印鑑証明をとるのにさえ1カ月かかっている

全て終わるのは半年はかかりそうな勢いだ



こんなところは早くデジタル、AI化できるのに

今の技術なら配偶者、親子関係の証明などたやすいものでは

ないだろうか

本当に早くしたほうが良いと思う

DNAレベルでも良いと思う

早く確立すればそれが日本から世界に向けた産業創造になると思うが。。。。。





最近、大阪に行く機会が増えて

焼肉をよく食べるようになった

それは良いのだが

仕事の圧迫感は日々増している・・・・・





役所、銀行関係の手続きは早くデジタル化、AI化へ それが産業創造につながる

役所、銀行関係の手続きは早くデジタル化、AI化へ それが産業創造につながる

役所、銀行関係の手続きは早くデジタル化、AI化へ それが産業創造につながる

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